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ウェブデザイナーに求められるスキル

2010/02/24 02:35

 

デザイナが集まり、ある程度なお題を設定して話をする会、デザイナ座談会と言うのを定期的に開いています。

ウェブデザイナだけではなく、プロダクトやエディトリアル、プログラマやグラフィックデザイナなど多種多様です。

プログラマがデザイナ座談会に参加されるのは珍しく、ウェブデザイナになるために学校へ通っている最中との事でした。

そこで、「ウェブデザイナに求められるスキル」を話していて思ったのが、ウェブで必要になるスキルはこれだ、と思い込んでいる方が多いと感じました。

これだけは必要と言うのはあるかも知れませんが、それでもある程度の技術があれば、その会社に合った方法を身につけていく方がより良い。と言う理想論を置いておき、現実的に「アプリケーションレベル」での話し合いを進めました。

 

数年前までは、イラストレーター、フォトショップ、ドリームウィーバーなどが挙げられていましたが、最近はフラッシュ、アフターエフェクツなど、アニメーションや映像などまでを扱える事が好ましいとか。

私が教えている学校では、フラッシュは必修科目に入っていて、卒業まである程度は操作出来る状態を目指しています。

就職すると分業体制が多い会社も多いですが、10人未満の制作会社では全て行って貰うと言う、マルチなクリエイタが求められるのですから、将来的には何かしらに特化するにしても、ある程度網羅出来た方が早い気がします。

と言う事で、撮影~公開までを一人で行えば、ある程度の知識が身につきますし、フォトショップやフラッシュも使う事になるのだから、ウェブサイトをより多く作っていけば、それなりのスキルが身に着くので効率も良く進められるかも知れません。

 

本当に大切なのは、キャンパスや筆を選ぶのではなく、何を描いて伝えるのか、なのですが、キャンパスに拘って来ると、描く内容も変わってくるというのも事実かも知れません。

 

 

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情報を載せる

2009/12/12 03:00

 

ウェブサイトと言えば、情報掲載が目的と思われがちですが、実際私たちがネット上を徘徊している際に、どれほどの情報をインプットできているのかを考えれば、視覚的効果に頼る他ありません。

少し前まではインタラクティブバナーや、フローティングバナーが多く出てきました。ウェブ上の流行は瞬間的要素が多く、ファッションで言うならフォーマルな状態が一番長く使えるものだと思っています。

動画を取り入れたサイトも増えてきました。コンピュータのスペックが上がれば、必然的に表現の幅も広がるのです。

 

学校でウェブデザインを教えていると、学生が課題に取り組む際には絵柄や配色、レイアウトを考えています。

プロの現場はと言うと、クリエイタにもよるかも知れませんが、多くの方は情報設計をしてから、レイアウトや構造設計にうつり、配色その他を決めていくように思います。

中身が伴っての枠組みであるのだから、もちろん正しいと言えます。

要素が少ない場合う、枠組みもそれに見合ったものにすれば良いのですが、クライアントからは「なんかさみしいねえ」などと言われ、デザインを変更しなければならない、なんて経験はあるでしょう。

寂しい、という現象を客観的に見れば、デザインに対する期待でもあります。

たとえば、片手で携帯電話を持って誰かに見せて「寂しい」と言われる事があるでしょうか。

モニタを通してみると、今までと違う印象がある。という現象が「寂しい」です。

回避する策は、日々の経験で培われるのかも知れませんが、何よりも真摯に受け止める事が大切なのでしょうね。

 

寂しいを回避するにも関係しますが、時間があるときに取り組むデザインの勉強として、足す事で要素を減らすと言う、禅問答のような練習です。

日常を考えてみれば、真白な部屋なんて見かけません。背景は必ずあります。外にでれば騒がしい街並みがあったり、美しい自然があったりと、環境によって変化があります。それをウェブデザインに置き換えた場合、一体何に当たるのかを考えていけば、たしていく事で要素を減らすと言う、怪奇現象に出会えるかも知れません。

 

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クリスマスの季節ですね

2009/12/05 19:19

 

今年もあとわずかとなり、クリスマスシーズンですね。

繁華街ではイルミネーションが輝いて、何だかわくわくしてきます。

最近は、玉川高島屋のウェブサイトにかかわっていて、玉川高島屋のイルミネーションも非常に素敵です。

玉川高島屋イルミネーション特集ページ

 

広告業界に身を置いていると、季節のイベント前は忙しくなります。

クリスマスが終わったと思うと、今度はお正月、バレンタインと続き気づいたら自分はそのイベントを楽しんでいなかった、なんて事はありませんか。

今年のクリスマスは会社でパーティーをしようと計画していたのですが、なかなかうまくスケジュールが取れずにやはり仕事をしていそうな予感があります。

皆さんは今年のクリスマスの過ごし方は決まっていますか?

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デザインとは何だろう

2007/12/04 03:15

 

早いもので2007年も終わりの月になり、デザイン業界も慌ただしくなる時期のようです。
有難い事ですが、僕も今年は様々なプロジェクトに関わり、一通り落ち着いてきたのと同時に、フィードバックが良い状態でしたので、今後も精進したいと思えます。

さて、デザインですが、ここ最近のウェブデザイン統一されていない世界に散らばった宝物さがしのように、緻密であり無法地帯となっているのではないかと感じます。
ウェブデザインと言うカテゴリすら無くなっている、そう思える程です。カテゴライズする事が正しいとは思っていませんが、デザインの中のウェブなのか、ウェブそのものがデザインなのか。様々な疑問が浮き出てはすぐに消す努力をしています。
自分の中で決められたデザインがある事、それは正しいと感じますが、世間一般的な流れを把握する事、つまりはリサーチをし得られた結果を受け入れる事も大切なんだと感じているからです。
皆さんのデザインについてのご意見、デザインとは?などの考えを教えて頂けると更に思考が広がり面白くなるかも知れません。

三か月ほど間をあけてしまいました。大きなプロジェクトに関わり人員を集めて取り組んでいたので、集中したかったと言うのが本音のところです。
その間も訪れて頂いた方々に心より感謝いたします。これからまた出来る限り更新していきたいと考えています。

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動きをデザインする

2007/08/20 03:24

 

FLASHサイトを構築する際に、何より大切になるのが、動きだと私は考えています。
静的なページと差をつける必要性はありませんが、せっかくFLASHを使うのであれば、効果的に使う事が好ましいと思えます。

一時、回線速度が向上した事により、フラッシュアニメーションが流行しました。
トップページにはコーポレートカラーを用いたモーションを流し、格好良さを全面的に出そうという意図があったかと思えます。
最近はと言うと、RIAよりな使われ方が増えているとも思います。
フラッシュアニメーションは使われなくなったのかと言うと、そういうわけでもなく、最近はバナーとして活躍しているように思えます。

そういった中で、私たちデザイナーが考えなければならない事は、動きについてだと思います。つまり、動かす事でどういった効果があり、ユーザーに何を与えるのかが重要になります。
ウェブデザインはまだ歴史が浅く、改良されるべき点が多くあります。その中の一つとして、動的なページは更に情報が蓄積されていません。情報の共有も技術的な部分に偏っているように思えます。

動かす、動きを演出する、などの事をよくinteractionといいますが、これは正しい表現では無いと思えます。直訳すると相互関係になりますが、アニメーションやモーションとごっちゃになっていると感じます。
しかし、このinteractionが非常に重要で、この概念を省いてしまうと、意味の無い動きになってしまいます。

よく耳にするのが「押しやすいボタン」と言う言葉です。
私はこれを始めて耳にした時にどういった状況なのか把握出来ませんでした。
ボタンとは、ユーザーが認識して初めて成り立つ端末です。
認識させる前に、拡大したり色が変わったり、目立つ動作があったとしても、それはユーザーには届きません。相互関係なのですから、ユーザーが何かアクションを起こして初めてフィードバックするのが大切でしょう。

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ReDesign

2007/07/31 06:56

 

このブログを書き出した時に、ウェブサイトは現在ぐちゃぐちゃしているという事を言いました。今でも変わらずに感じています。
毎日のように多くのウェブサイトを観覧し、感じる事が多々あります。特に感じる事は「ウェブだから」と言う常識が多く、エラーメッセージなどが英文だったり、意味不明な数字だけが記載されていたりします。
デザインに大切なのは、見栄えでも機能美でも無く、対人である事が前提だと考えています。そこに伝わるかどうかと言う大きなポイントがあり、日々製作側は悩んでいるのだろうと思います。

いつものように目的も無くウェブサイトを観覧し(その時点でターゲットユーザーでは無いと思えるが)非常に好みのサイトを発見しました。
西村あさひ法律事務所と言うページなのですが、非常に素晴らしいと思えます。

全く話は変わりますが、最近のウェブサイトはギミック、所謂仕掛けありきや機能ありきが全面的に出ていて、訪れるユーザーに対しての満足度を上げる事を汲み取れます。
満足度を考え直すと、「ユーザーはそれを求めているのかどうか」が重要になるはずです。

私はウェブサイトはページと言う概念よりも、プロダクトとして考える方がピンと来るな、と思えるのもインタフェイスと言う考えがあり、操作する人がいることが前提であるので、製作側の安易な「仕掛けが多い方がいいでしょ」と言うつくりはあまり好ましいと思えません。
そぎ落とされた機能美は非常に好みですが、仕掛けが無くてはならないとか、いち早く目的にたどり着ける作りも、本当に必要なのかどうかを最近は考えています。
日常生活において、それ程効率性を重視しているとは思えませんし、ウェブサイトを観覧するのが、生活の一部だとしたら、ちょっとぐらい回り道をするのも良いんじゃないかな、などと考えています。

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デザインを学ぶ

2007/07/09 16:08

 

本日、東京方面では雨が降っていて、傘をさして歩いている人を多く見かけます。文章だけ読むと少しおかしい状態ですが、雨が降っていたら傘をさすのは当たり前です。

環境と状態、そういった事を今日は書きたいのですが、まだ漠然としていてまとまっていません。
相変わらず飛躍すると思われます。

私たち人間は、状態と環境によって道具を使い分ける事を覚えていて、それを感覚的に行えるレベルまで到達しています。

文化によりますが、外に出る時には靴を履きますし、お風呂に入る時には洋服を脱ぎます。当たり前の行為ですが、環境に適応した状態を自ら作り出している部分を見ると、デザインに反映させる事ができます。

たとえばウェブページにナビゲーションがあるとします。
何故ナビゲーションを作成したのでしょう。
ページを切り替える為ですね。ユーザーが見たいページを選択し、そこに訪れる為です。
では、その状態をどうデザインすれば効率よく誘導が行えるのでしょう。
大切なのは、回りの環境と状態です。雨が降れば傘を指すのと同様に、ナビゲーションのまわりに勘違いしないような物を配置しない事が最も効率が良いと思えます。

たとえば、海の中に入っていて、傘をさそうと思う人はいないのではないかと考えられます。すでに濡れていますし、言い換えるのなら、濡れることが目的でもあるわけです。

ではウェブページで考えてみましょう。
現在見ているページが目的の場合、ナビゲーションを配置するという事は、ページの一部として認識されます。
押す、押さないはユーザーが判断するのです。
海に入ると決めた人間は、濡れることは前提です。
ページにきたユーザーは、サイトを見ることが前提です。
ですが、サイトを見てもらう為に余計な事をしている場合が少なくありません。
ページに訪れたと言う事は、すでに興味があると割り切ってしまえば、八方美人なデザインはなくなるのではないかと考えています。
誰にでもよい顔をする人間を信用出来るかどうか、と言うのはその人のもつ性質によりますから、そこを考えるのもまたひと工夫出来る箇所なのではないかと思えます。

余談ですが、このブログのインターフェイスがリニューアルされました。
私としては非常に使い勝手がよくなったと思えます。
ログインする際の細かい配慮などが、製作者の意図される部分だと思うのですが、見栄えだけではなく、そういったひと手間があるとリピーターが増えると思えます。

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面白い物が欲しい

2007/07/02 22:34

 

先日専門学校の体験入学の講師を勤めてきました。
かなりの人数の方にお越し頂けて満足している反面、非常に考えさせられる出来事が多々ありました。

今日はその中で一番強く感じた「面白いの定義」を書かせて頂きたいと思います。

例えばウェブページの作成で、要望の中に「面白い物が良い」とあった場合、皆さんは何を想像しますか?
勿論作る内容やターゲットによって様々な事を思い描くでしょう。つまり、内容が定まっていなければ、面白い事を決める事も出来ないわけです。

例えば「他の人と同じだなんて、なんてつまらないんだろう」と言うような話を耳にした事がありますでしょうか。
他人と同じ=面白く無い、としてしまうと、何を見て他人と同じだと感じているのかが非常に大切です。

商品には流行と呼ばれる現象があります。他人と同じ物を好んでいる、とは限りません。
これは売る側が選択している流行ですので、特にユーザーには関係がありません。おかしな話かも知れませんが、売り場に無い商品を購入することは出来ませんので、想像がつくかと思います。

次に、「他人と同じ状態」を考えてみたいと思います。
どういったことが、他人と同じ状態なのでしょか。
色々と予測することが出来ますが、ウェブページの場合で考えると、色や幅が大きく左右されると思います。
では、面白い=他と違う、と定義してしまうと、目指すべきサイトのスタイルを、そこの定義によって崩す必要があります。

本来であれば、伝えたいことがあって、表現があります。
しかし、作成する際に表現を考えて、伝えたい事を強引に結んでしまう場合があります。
今回のお話ですと、「面白いウェブページを作成する」と言う目的があったとして、面白い表現や面白い動き、さらにはユーザーが面白いと感じる内容のリサーチなどを行ってしまいがちです。
実はそこは重要ではありません。
大切なのは、伝えるべき事が伝わると、何が起きるのか、と言う道筋を考える事です。
その中で、表現で面白さを伝えるべきですし、ユーザーが考えている「面白い」と言う体験や状態をリサーチする事が大切です。

少し話が飛躍しましたが、「他人と別な事が好ましい」と言う状態は一般的であり、誰もが考える事です。
つまり、その思考こそがありきたりなのです。
他人と同じ、他人と寸分たがわぬ事をする、なんて物は世の中にはありませんし、作り出せたとしたら、なんて面白いものなのだろうと感じるかも知れません。

自分の思考を世の中と照らし合わせ、日常的に起きている現象と見比べると、ウェブページには現在取り入れられていない姿勢が見つかるかも知れません。

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定義が大切なり理由

2007/06/25 23:05

 

発想、アイデアについてまとまらないまま書いてしまいましたが、あまりまとまっている考えを持つのが正しいわけではない、と言う話を少ししたいと思います。

例えば、根元では同じような事を考えていても、デザイナーの仕事はクライアントがいて成り立つわけですから、要望や問題点があります。
それらに柔軟に対応する為には、考えを固めると好ましくないと私は考えています。
毎回同じ考えで製作したとしたら、全てが同じになり、差別化は期待出来ません。そもそも、その差別化に意味があるのかどうかも実は書きたいのですが、あまりにも漠然としているので、分析してからお伝えしたいと思います。

と、上記のように飛躍していく事がアイデアと呼ばれる物へ発展する事も少なくありません。
様々な事を考え、目の前の解析結果や条件を受け入れて進めると良いと思っています。

最近定義について色々と考えています。
例えばクライアントの要望が、「洗練されたデザインが良い」とします。しかし、共通言語でなければ意味がありませんおで、洗練について話し合います。この時点でコミュニケーションが取れない状況であると、仕上がりの差が目に見える形となります。
つまり、相手が考えている事を理解したと受け取ったとしても、再度確認するために、色々な方法でコミュニケーションを取るのですが、現実的に色々な絵を見せて進める方法は効率性がよくありません。
そこで毎回、言葉の定義を決めることを私はお勧めしています。
特にデザイン業界は社内でしか使わない言葉や、間違った英語を使いがちです。
相手が精通していればいる程、コミュニケーションを取ってくれますが、そうでない場合には作業の工程まで左右する問題です。
英単語の認識には特に気を使い、お互いの認識を高める事が非常に大切だと思います。

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発想するためのまとめ

2007/06/18 14:22

 

数回発想について書いてきました。
まとめさせて頂くと、

発想(アイデア)はまっていても訪れない。自然発生ではない。
発想する為の準備(リサーチ等)
2  .一つ前を再定義する
使う単語を分析する
具体的な方法を選択する

上記のようになります。
そこに自分が行うサイトで想定される事柄を全て書きます。そこから要らない物を消し、残った物が良い選択だと考えています。
更に残った物を逆説で考えましょう。逆論を唱えても正しいと思える物であれば、選択肢は間違っていません。
逆説側の方が説得力がある場合、全ての定義を戻ってやり直す必要があります。

よく知人から企画の相談などをされる場合、コンセプトが一行程度しか書かれていないケースも少なくありません。
コンセプトとは論文のように長くてもかまいません。自分の考えている事を他人に伝えるのですから、まわりくどくても伝える事が前提です。伝わらない=理解して貰えないとなると、素晴らしい企画を持ち込んだとしても、それが日の目を見無い事にもなるでしょう。

箇条書きでかいた4番ですが、ここを考えるにあたり、様々なwebへの知識が必要となります。
これはユーザビリティやアクセシビリティなどの書物にある知識とは違い、現場でしか分からない技術的な物が多いと考えています。
実際問題、企画を考える側と製作側では話す内容も変わります。
ただ、企画を考える場合には、実装方法など一切無視してかまわないと私は考えています。
そして、それを具現化する事がwebデザイナーの役割です。
つまり、スキル不足による実装不可などがある場合も考えられますから、常日頃から自分のスキルアップに興味が持てるような事を見つける事が良いでしょう。
また、ここで言う興味も自然発生ではありません。興味が無いもの、やる気がでない仕事など、どうやって自分のペースで興味を持ちながら行うのか、と言うのも日ごろから探さなければなりません。

やる事が多い職種になると思いますが、自分の作った物が完成して翌日にはユーザーに届くというwebは非常に面白いと感じます。
最近では口コミ掲示板などでも色々なサイトの話がされていて、リアルに感じ取る事が出来るでしょう。
また、そういったコミュニティで得た情報もリサーチ対象になるので、欠かさずにチェックをすることが大切です。

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